CTO室のldrです。
zennfes-2025に投稿した内容です。 zenn.dev
続きを読むENECHANGEのSREチーム id:sjisjis です。
SREチームでは、複数の環境(dev、stg、prod)にわたって多数のTerraformスタックを管理しています。従来のTerraform運用では以下の課題がありました:
terraform planの結果がローカルでしか確認できず、レビュワーがPRで実際の変更内容を把握しにくいこれらの課題について、前職ではHCP Terraform(旧Terraform Cloud)を利用していたため特に意識していませんでした。しかし、現職ではマネージドサービスの利用がないため、GitHub Actionsを使って同様の機能を実現する方法を検討することにしました。
続きを読むこんにちは。Energy Data Dev1チームのマネージャーの宮尾です。
ENECHANGE AIエージェント活用リレーブログ、前回は岩本さんの「Software Design誌にMCPの記事を寄稿しました」でした。「学びをアウトプットしていれば、次のチャレンジにつながるかもしれない」という言葉に、とても共感しました。
今回は、社内のプレゼン資料作成でClaudeCodeを活用し、PowerPointからMarkdown(Marp)へ移行した経験について書きます。単なる形式変換ではなく、この機会にプレゼン内容も含めてブラッシュアップしようと考え、ClaudeCodeと二人三脚で取り組んだ話です。
続きを読むこんにちは、VPoTの岩本 (iwamot) です。
ENECHANGE AIエージェント活用リレーブログ、前回は三浦さんの「Cursorを使ったAIエージェント開発体験記」でした。とくに『深く考えすぎず、まずは「やってみる」ことが大切です。失敗や戸惑いも経験のうち』というメッセージには、とても共感しました。
今回は、ぼくが深く考えず(でも少し考えて)やってみた「Software Design誌への寄稿」について共有させてください。
続きを読むこんにちは、ENECHANGEのEnergy Marketing Devチームでエンジニアをしている三浦美咲樹です。
AIエージェントを使った開発って、なんだか難しそう…そう感じている方も多いと思います。 実は私も最初は同じ気持ちでした。
「LLMチャレンジウィーク」というエンジニア向けに用意された企画に参加し、AIエージェントに対して「本当に使えるのかな?」と疑問と不安と期待を抱きつつ、話題の「Cursor」を試してみることにしました。
また、社内ではCursorの使い方をはじめ、AIエージェントを使ったフォローアップミーティングなどもあり、エンジニアだけでなく幅広い職種でも利用しやすい環境を提供してくれていました。
とはいえ、最初からうまく使えるわけもなく、当然のごとく戸惑いながらのスタートでした。
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